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社畜の密告日記

2012年元旦ブログ開設しました。 これからは、自分の日常やApple関連のことを書いていきます。という感じだったんですがひょんな事からブラック会社に就職してしまい( ´∀` )いまめちゃくちゃめちゃくちゃなので会社の愚痴を書いていきます。

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PS VITAの新色が発表!



かっこいいですね。個人的にはコズミック・レッド」がいいです。(>人<;)



PlayStation Vitaの新色モデル「コズミック・レッド」「サファイア・ブルー」が11月15日に発売


ソニー・コンピュータエンタテインメントは本日(2012年9月19日),PlayStation Vitaの新色モデル「コズミック・レッド」と「サファイア・ブルー」を11月15日に発売すると発表した。価格は3G/Wi-Fiモデルが2万9980円,Wi-Fiモデルが2万4980円(いずれも税込)で,既存モデルから変更はない。
 この2色の登場により,PlayStation Vitaは現在販売中の「クリスタル・ブラック」「クリスタル・ホワイト」とあわせて全4色のラインナップとなる。




どちらもかっこいいですね。
自分はもう持っているので購入は見送りです。(^-^)/
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| PSVITA | 22:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ついにPS VITAでPSゲームのバックアップ起動が可能に!


ついにPS VITAでPSゲームのバックアップ起動が可能になりました!

その証拠が下の画像。











http://wololo.net/talk/viewtopic.php?f=52&t=14323#p167183

ご覧の用にPS VITAでPSゲームが起動できているのが確認できます。

ちなみに動画もあったんですが自分がみたあとに消されてしまいました。

自分がみた感じではフェイクでは、なさそうでした。

psゲームができたのでづきはpspのゲームのバックアップ起動を期待したいですね。

その時の、ソニーの対応も楽しみです。(^-^)/

| PSVITA | 22:32 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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VHBL用exploit のゲームタイトルがついに公開!!

VHBL用exploit
対応タイトルは『モンスターハンター ポータブル 2nd G』!!




今回のneur0n氏のexploitはおそらく最も売れたタイトルを利用しています。
いわゆるモンハンです。今回は既に持っていると言う方が
多いのではないでしょうか。UMD Passport対応ですのでUMDを
お持ちの方は600円で購入可能です。

wololo氏によると、当然ながらモンハンシリーズでも同じ脆弱性が存在するので
『モンスターハンター ポータブル 3rd』でもVHBLを移植したとのことです。
ストアで販売されているのは2ndGと3rdのみです。
3rdもUMD Passport対応で1,200円です。もしUMDをお持ちの場合は
1,200円でVita向けダウンロード版が購入できることになります。

この記事が掲載された後、ストアでどのくらい購入できる状態のままなのか
分かりません。欲しい人は急いでください。
VHBL本体は後ほど公開される予定です。
http://gamegaz.com/201209089295/


上記リンクで、公開までの裏話も掲載されています。
興味のある方は、そちらもチェックしておくとさらに分かりやすいかも。

ついに公開されましたね、

自分も導入したいんですが今はお金がないので今回はパスです。

| PSVITA | 22:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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PSVita上で自作アプリやエミュレーター起動を可能にする 最新VHBLは、9月かVita v1.80リリースの8月28日に公開



リリースが楽しみです。


以前からPSOne Classicsへの対応を今夏のPlayStation Vitaの
システムソフトウェア バージョン1.80で行うとサイトに掲載されていたことから
待ち焦がれていた方も多いと思います。
ところがもう8月も半ばになり夏の終わりが視界に入り始めたところでようやく
v1.80公開予定が明らかになりました。


PSVita、1.80アップデートでついにPS1ゲームアーカイブスに対応!サービス開始日が8月28日に決定!!


PS VitaのPSOne Classicsは8月28日からダウンロード可能と伝えていました。
v1.80公開と同時にPSOne Classicsがダウンロードできるようになると
考えられますので、8月28日にVitaのv1.80が公開されるはずです。

PSOne Classics以外にもゲーム起動中のスクリーンショットについて変更があったり、
今回はソニーにはよくありがちな”システムの安定性向上”だけのアップデートとは
全く異なり機能が大幅に向上することが分かります。

wololo氏が次のVHBLリリースをv1.80まで待ちたいと考えた理由が分かりますよね。
neur0n氏もそれに同調したのだと思います。
具体的にいつVHBLがリリースされるかですが、順調に行けば9月入ってからに
なるのではないでしょうか。

気になるのは最新のVitaファームウェアが1.691で、そこから1.80へと
1.7Xではなく数字が一桁飛んでいることです。
バージョンの上がり方から内部構造を大幅に変えるようなことはしていないとは
思いますが、VHBLに関する例えばPCからのファイル転送部分でブラックリストと
照合して弾くくらいのVHBL対策が施されている可能性は否定できません。

メインプロセスはそのままで足廻りだけ変えたからこその1.6Xから1.8Xへの
アップデートかもしれません。余計な心配であることを祈ります。
http://gamegaz.com/201208159007/

対策されてないことを祈ります。(^-^)/

| PSVITA | 20:31 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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PSP-1000で4MBのRAM確保する方法はVHBLにも応用可能みたい。



これで、PS VITAで自作ゲームがさらに快適になる?



wololo氏がPSP-1000で6.xx PRO Online動作に必要な
4MBのRAM確保方法はVHBLにも応用できる可能性が
あることを伝えていました。

PSP-2000以降のモデルには64MBのRAMが搭載されていますが
PSP-1000の場合は32MBと半分しかありません。
PSP-1000とそれ以外のPSPモデルでは利用できるRAM容量に差が
存在していたことがオンライン機能のためのモジュール読み込みに
支障をきたしていました。
PSP-1000でPRO Onlineがサポート対象外だったのはそれが理由です。

先日Coldbird氏がPRO Onlineを1g(PSP-1000)に対応させるための
4MBのRAM容量を確保する方法を発見しました。
オンライン機能のために必要なモジュールを1gモデルの場合はその4MBへ
読み込ませることで近々PSP-1000にPRO Online機能を実装できるようになります。

4MBというと非常に少ない印象を受けますが、PSP-1000の場合には
トータル32MBで、特にシステムが使用するflash0は24MBしかありません。
PSP-1000での4MBは計算上4MB/24MBでおよそ17%にあたりますので
容量増加割合としてはかなり大きなものとなります。
それ以上に重要なことがひとつあり、wololo氏が”partition(パーティション) 5″と
呼んでいる4MB領域はユーザーモード領域らしく、つまり理論的にはVHBLからも
アクセスできるということです。

VHBLの場合にはRAM容量として確保できているのは実は50KBしかないようで、
もしこの4MB確保の方法をVHBLに応用できた場合RAM容量が80倍と
飛躍的に増加させることになりHomebrewの互換性も大幅に改善
させることになります。

現在その実現性を検討しているそうですが、その領域は恒常的に利用できるように
なっていないため簡単に中身が変わってしまったりするそうです。
もちろんそれはPro Onlineでも抱える共通の問題ですが、Coldbird氏は
解決策を考えてあるようですのでそのアイディアをVHBLに転用できれば
VHBLの改善に大きく役立つはずです。
http://gamegaz.com/201208058901/


上の説明をみても、よくわからなかったんですが要するに「さらに快適にゲームができる。」みたいです。

今度、公開されるであろう第4弾VHBLで導入されたら、ゲームがさらに快適になりますね。

楽しみです。(^-^)/

| PSVITA | 20:44 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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